2008年12月30日火曜日

サンタクロースの追跡

30日3時45分現在
サンタクロースの追跡は終わっていました。

一部の訪問跡のみ表示されています。

NORADのホームページによると
「NORAD は、レーダー、人工衛星、サンタ カメラ、ジェット戦闘機の 4 つの最新鋭システムでサンタを追跡します。

まず使用するのは、「北米警戒システム」と呼ばれる NORAD のレーダー システムです。これは北米北部の境界線全域にわたってレーダー基地局を 47 か所設置した強力なシステムで、NORAD はクリスマスイブにこのレーダーを絶えず監視することによってサンタクロースが北極を出発する瞬間をキャッチします。

サンタが飛び立ったのをレーダーで確認したら、次の検出システムの出番です。地球の上空約 36,000 km の静止軌道上には、赤外線センサーが搭載され熱を感知することのできる人工衛星が複数配置されています。なんと赤鼻のトナカイ「ルドルフ」の鼻からは赤外線信号が放出されているため、ルドルフとサンタの位置を NORAD の人工衛星で検知することが可能なのです。」


どこまで、本気やら・・・。

Yes We Can!

いろいろめまぐるしい年でしたが、
しっかり自分を持ってこれからも頑張いきたいと思います。

世の中大変に時代になってますが、
みんなダメかというとそうでもないのです。

この時期に本気でしっかり考えて工夫していきましょね。

まず自分の口から
「不景気」とか「ダメ」というネガティブな言葉を吐き出さないことです。

物事には必ず両面があります。
そのときに表を見るか、裏を見るかですね。
自分で探してみてください。

ホリスティックでは多面思考ですね。


健康塾 岡田